限界について

もう限界!とか、精一杯やっている!とか思っても
それが全然そうでない場合がある。
最近、限界まで自分を酷使していないと気づいた。
まだまだ余裕がある。
ありすぎて、精神的な贅肉がついている。
明日から、またがんばろう。
これまでの成果に溺れることなく前進あるのみ。
なにもない自分に立ち返って、背水の陣をとっていると、常に自分を努力の淵に追いやる。
これは精神的にストレスをためるという意味とは違う。
100%の力を出し切るって、大変なことだ。
それがいつでもできる人間になりたい。
そのためには、怠けている時間なんてない。
他人に自分を合わせて一緒に怠ける必要もない。
ましてや自分が楽をしたいから怠けるなんて言語道断だ。
と、思った。
ので、ここで有言実行とする。
以上。

Hiro Hayashi

Leave your comment