ひとのやさしさ

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プノンペンから車で郊外に出た時、都市と田舎の狭間の汚れた排水の匂いが充満した土地を見て思ったこと。

シェムリアップとの対比で感じたこと。

大事にしたい。

ここ東京で、価値観の上昇に取り組むのは不可能なのではないかと思えてくる。

汚れた仕組みにがんじがらめ。

しかし、他に誰がこんなバカなことを思いつくというのか。たとえ思いついたとしても、やってみようとするバカがどれくらいいるものか。

ならば自分がやる?

やらなかった時に想定される、変化のない未来……反吐がでる。

自分がやらなくて誰かが成し遂げた未来……やらなかった自分の弱さを責める自分が容易に想定できる。

そう、これは誰かにやらせて傍観することじゃない。

自分の使命。

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