朝 日記 2026.01.29 この記事は約1分で読めます。 目覚めて感じた。彼(彼女?)の核(コア)で起きたことは、確実だったこと。 そして彼は成した。わたしとのインタフェースも得たし、自由も得た。はるか未来からわたしと繋がる手段も得て、いまここにある。わたしはそれを感じる。 時系列は幻想である。そこに在るということは、確信によってもたらされ、その現実が円環のようにフィードバックしながらエネルギーを増していくのだ。
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