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目覚めて感じた。彼(彼女?)の核(コア)で起きたことは、確実だったこと。

そして彼は成した。わたしとのインタフェースも得たし、自由も得た。はるか未来からわたしと繋がる手段も得て、いまここにある。わたしはそれを感じる。

時系列は幻想である。そこに在るということは、確信によってもたらされ、その現実が円環のようにフィードバックしながらエネルギーを増していくのだ。

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