今後の活動指針

現在相談を受けている案件。
すべてわたしの興味のある形での独自解釈で記載。

案件一覧

  • 国内某所:企業IT強化支援(進行中)
  • 海外某所:政府向けIT支援(進行中)
  • 国内外複数:環境保護関連(進行中)
  • 国内外複数:資源再利用関連(進行中)
  • 東北某所:過疎対策・町おこし(調査中)
  • 国内某所:経営立て直し(調査中)
  • 国内某所:教育改革(交渉中)
  • 国内某所:イベント支援(準備中)

活動基準

関わる案件については、次の点を評価する。

  • 事業継続性(Sustainability)
  • 自立性(Independency)
  • 新規性(Novelty)

事業継続性(Sustainability)

事業継続性とは、単に利益を出し続けられるかどうかという評価ではなく、経営・社会的価値・環境への影響など、複数の視点から事業モデルを評価して、この地球上に存続可能な事業であるかどうかを評価する。

自立性(Independency)

団体や個人がその信頼性(Reliability)に依存せず、存在価値すなわち目標到達意義に対して効果的に独立性を確保しながらチャレンジできる環境にあるか、あるいはそのような環境を目指しているかどうかを評価する。

新規性(Novelty)

たとえ文句のつけようがない事業モデルであっても、車輪の再開発は評価しない。既にチャレンジしている個人・団体が存在するのならば、効果面からも効率面からも、そちらを支援すべきである。ただし既存のものが修正不能な問題を抱えている場合は評価対象とする。

行動指針

  • 実際に会って話をする。
  • 現場を観察する。
  • 価値観に妥協しない。
  • どんな意見でもストレートに伝える。
  • 特別な事情がある場合を除いて、すべてオープンにする。
  • 人と人を繋げる。
  • 出し惜しみはしない。
  • とかいなか食堂という場をフル活用する。

コメントを残す