自然と不自然

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常識的な視点からすれば少し(かなり?)頭のおかしいように見えるわたしは、言いたい本音を常に抑えるフラストレーションとかなり長いこと付き合ってきている。

それも少しずつかもしれないが自分らしさを出す勇気に助けられてはいるのだが、常にまだまだ足りないという感覚によってチャレンジを余儀なくされる。

ちなみにこれはわたしの中の左脳的な人格の主張である。

わたしの中には常に複数のわたしがいて、議論している。

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