そして読み続けるために買い続ける

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つくづく自分は小心者だと思う。
どうやったら将来(老後も含めて)食べていけるかとても心配である。
だからこそ、ビジネス本を読んだり、勉強したりすることを辞められないのだと思う。
それが正しい道かどうかは誰にもわからない。
多分間違ってるんじゃないかとも思う。
完全に間違っていないにしても、100の努力をして得られるものは10あればいいほうで、2か3くらいじゃないかと思うこともある。

それでも立ち止まることはできない。
それは、「自分の現在」というパラダイムで将来を見ているからで、
やっぱり将来像をより明確にしたうえで物事を考えていかないといけないのだ。

今日の購入本。
以前から気になっていたものもいくつかまとめて買っちゃった。

CCPM(Critical Chain Project Management)を提唱し、「ザ・ゴール」で有名な著者による久々の新刊。

話題の勝間さんによる翻訳の本。勝間さんの本はほとんど読んでいるが、勝間和代手帳だけはどうしても買う気が起こらない。

これも同様に勝間さんが訳した本だが、監修もしているらしい。

この本も話題になりましたね。

その吉本さんによる新刊。
なんだか似たような本であまりパッとしませんが、
「少しでも気になった本は読んでおけ」がモットーですから。読みます。

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