最近のマンガ

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最近気になって買ったマンガ。
当たりもハズレも入れてます。
ちなみに週刊誌でマンガは読みません。

あまり有名じゃないけど凄い作品って、たくさんあるんだなぁ。
日本のマンガもまだまだ捨てたもんじゃないです。
本当にいい作品が、たくさん埋もれているのでした。

かみさんのブログで絵が駄目とか言われてた。
たしかに自分も駄目な絵はある。
見てるだけでイラつくような絵ではまともに読めない。
でもこれは大丈夫。
仇討ちが合法化された世の中のおはなし。
個人で仇討ちするのはリスクが高いので、仇討ちの国家資格を持った人に依頼することができる。
仇討ちのターゲットは、護衛人をつけることができる。
護衛人を雇うカネがなければ、国選護衛人をつけることができる。

あらゆる手段をもってしてお嬢様を守るメイドガイのお話。
まだ最初の数ページしか読んでいない件。

どっかの高校の図書館のお話らしいが、レビューも見ずに古本屋で購入した。
空から「これは買い」って声が聞こえたのですよ。

柄にもないジャンルを買ってしまったんだぜ。

ベタベタなギャグマンガ。ちょっとツボにはハマらず。残念。

なかなかの良作。

雰囲気買い。

この手の話には、とても弱いです。
ヒロシマにまつわる話です。
こういうことは、受け継がれていくべきだと思う。
めんどくさいとか昔のこととかバカらしいとか怖いとかいろんな理由がある人がいるけど、受け止めるべきだとおもう。ほんとに。しあわせの意味を知るためにも。

上記とおなじ作者の作品。ちょっと変わった関係の夫婦の話。
絵に描いたような甲斐性なしの夫と、ちょっとズレた妻。
で、そこに愛はない。
でも、あったかい話。

作者の意図がまったく分からない。
このような話がフィクションであることに苛立ちを覚える。

コンセプトはまあまあよろしい不思議ちゃんな世界なんだけど、この話にエロや萌えは全く不要だと思う。売れるため?

大人には理解できない子供のルールっていうのは、大人には理解できないんじゃなくて忘れてしまっているだけだということを再認識させてくれるありがたいマンガ。

ヒーローにあこがれてたのに、ヒールになっちゃった主人公。
しかし世の中にいるヒーローたちの実態は・・・!?
っていうあらすじだけで買い。

漫画家という職業が大変だということを、再度刷り込んでくれるマンガであります。

先天的な障害で字が読めないけど、神の手をもつ主人公の少年。
手品のおはなしです。
おすすめです。

短編集。ひとのきもちが、よく表現されていると思います。
自分のようなオジサンな年齢になってしまっても、楽しめました。

コメント

  1. ちゃぼ より:

    夫婦でマンガ増やしてんだね。

  2. うずら より:

    まあ、上記の本は数ヶ月かけてんだけどね。
    うちのかみさんとは買ってる数が違う(´▽`)

  3. よもぎもち より:

    失礼だな。
    パパのほうが多く買う日だってあるじゃないか!w

  4. うずら より:

    そうだね、
    多く買う日もあるよね(´▽`)