ワクチンを打つ前に

急に寒くなってきました。インフルエンザワクチンの季節なんですね。でも、ワクチンについて私は懐疑派です。

ここに、有名なあるインタビュー記事とその和訳を掲載しておきます。

引用させていただいたサイトも掲載しておきます。本記事の和訳は、私のセンスで直しを入れてます。

元ワクチン研究者のインタビュー

Jon Rappoport interview of ex vaccine researcher

原文:
Jon Rappoport interview of ex vaccine researcher
http://www.whale.to/v/rapp.html

参考記事:
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/544.htm

さてはてメモ帳『ジョン・ラポポートによる元ワクチン研究者インタヴュー』(2009年 07月 25日)
http://satehate.exblog.jp/12011970/


国を滅ぼし、世界的なパワーによる支配の準備を整えるために使用されているワクチン ~ある米国ワクチン研究者による告発~
インタビュア: ジョン・ラポポート

Q: You were once certain that vaccines were the hallmark of good medicine.
Q: あなたはかつて、ワクチンが良薬の証明であると確信していた。

A: Yes I was. I helped develop a few vaccines. I won’t say which ones.
A: はい、かつては。私は数種類のワクチンの開発を援助していました。どの種類かは言いません。

Q: Why not?
Q: なぜ言わないのですか?

A: I want to preserve my privacy.
A: 私のプライバシーを保護したいのです。

Q: So you think you could have problems if you came out into the open?
Q: では、もし公にしたら問題が起きると思っているのですか?

A: I believe I could lose my pension.
A: 私は年金を失う可能性があると信じています。

Q: On what grounds?
Q: どのような根拠で?

A: The grounds don’t matter. These people have ways of causing you problems, when you were once part of the Club. I know one or two people who were put under surveillance, who were harassed.
A: 根拠は問題ではありません。あなたが一度そこに関わりを持ったら、彼らにはあなたを困らせる手立てがいくらでもあるのです。監視され、嫌がらせを受けた人を私は何人か知っています。

Q: Harassed by whom?
Q: 誰に嫌がらせを受けるのですか?

A: The FBI.
A: FBIです。

訳注:FBI
連邦捜査局(れんぽうそうさきょく、Federal Bureau of Investigation:FBI)はアメリカ合衆国司法省配下の法執行機関。連邦法に関する事案の捜査を任務としている。逮捕権のみで起訴権をもたず主にアメリカ国内で捜査を行う。
具体的には、テロ・スパイなど国家の安全保障に係る公安事件、連邦政府の汚職に係る事件、複数の州に渡る広域事件、銀行強盗など莫大な被害額の強盗事件などの捜査を担当する。さらに、誘拐の疑いのある失踪事案では、事案認知から24時間を経過すると、広域事件として自治体警察からFBIに捜査主体が移される。

Q: Really?
Q: 本当ですか?

A: Sure. The FBI used other pretexts. And the IRS can come calling too.
A: 本当です。FBIは別の口実を使いました。そしてIRSも参入し得ます。

訳注:IRS
アメリカ合衆国内国歳入庁(アメリカがっしゅうこくないこくさいにゅうちょう、英:Internal Revenue Service、略称:IRS)は、アメリカ合衆国の連邦政府機関の一つで、連邦税に関する執行、徴収を司る。日本でも、そのままIRS(アイアールエス)と呼称されることもあるが、内国歳入庁や米国国税庁などと翻訳される。連邦政府の機構上は財務省の外局であり、日本の省庁になぞらえれば財務省の外局である国税庁に相当する。ワシントンD.C.に本部を置く。

Q: So much for free speech.
Q: 発言の自由があります。

A: I was “part of the inner circle.” If now I began to name names and make specific accusations against researchers, I could be in a world of trouble.
A: 私は「内部の一員」でした。私がいま名前を挙げて研究員たちを明確に告訴したら、私はとても面倒なことに巻き込まれるに違いありません。

Q: What is at the bottom of these efforts at harassment?
Q: 嫌がらせに骨を折ることの根底には何かあるのですか?

A: Vaccines are the last defense of modern medicine. Vaccines are the ultimate justification for the overall “brilliance” of modern medicine.
A: ワクチンは現代薬の最後の砦なのです。ワクチンは現代薬を総体的に「素晴らしい」ものと究極的に正当化するものです。

Q: Do you believe that people should be allowed to choose whether they should get vaccines?
Q: ワクチンを受けるべきかどうか人々が選択することが許されるべきだと信じていますか?

A: On a political level, yes. On a scientific level, people need information, so that they can choose well. It’s one thing to say choice is good. But if the atmosphere is full of lies, how can you choose? Also, if the FDA were run by honorable people, these vaccines would not be granted licenses. They would be investigated to within an inch of their lives.
A: 政治的レベルでは、Yesです。科学レベルでは、人々は情報が必要であり、そうすればきちんと選択ができます。選択できることは良いことであるの一言です。しかし、もし周囲が嘘で満たされていたら、どう選択できるのでしょう? また、もしFDAが道徳的な人たちによって運営されていたならば、これらのワクチンに対しては認可が下りることはなかったでしょう。それらはギリギリまで調査されたでしょう。

訳注:FDA
アメリカ食品医薬品局(アメリカしょくひんいやくひんきょく、Food and Drug Administration; FDA)は、アメリカ合衆国保健福祉省(Department of Health and Human Services, HHS)配下の政府機関。連邦食品・医薬品・化粧品法を根拠とする。

Q: There are medical historians who state that the overall decline of illnesses was not due to vaccines.
Q: 病気の総体的減少はワクチンによるものではない、と声明した医学の歴史家たちがいます。

A: I know. For a long time, I ignored their work.
A: 知っています。長い間、私は彼らの仕事を無視してきました。

Q: Why?
Q: なぜですか?

A: Because I was afraid of what I would find out. I was in the business of developing vaccines. My livelihood depended on continuing that work.
A: なぜなら私が何かを発見してしまうことが怖かったのです。私はワクチン開発ビジネスに携わっていました。私の生計はその仕事を維持することにかかっていたのです

Q: And then?
Q: それで?

A: I did my own investigation.
A: 私は独自の調査を行いました。

Q: What conclusions did you come to?
Q: どんな結論に行き着きましたか?

A: The decline of disease is due to improved living conditions.
A: 病気の減少は生活事情が向上したことによるものでした。

Q: What conditions?
Q: どのような事情ですか?

A: Cleaner water. Advanced sewage systems. Nutrition. Fresher food. A decrease in poverty. Germs may be everywhere, but when you are healthy, you don’t contract the diseases as easily.
A: 清潔な水。進歩した下水システム。栄養状態。新鮮な食物。貧困の減少。細菌はあちらこちらにあるでしょうが、あなたが健康であれば簡単には病気にはなりません。

Q: What did you feel when you completed your own investigation?
Q: 独自の調査を終えたときに何を感じましたか?

A: Despair. I realized I was working a sector based on a collection of lies.
A: 絶望です。私は嘘の寄せ集めをベースにした区域(セクター)で働いていたことに気付いたのです。

Q: Are some vaccines more dangerous than others?
Q: 他のワクチンより、より危険だというワクチンはありますか?

A: Yes. The DPT shot, for example. The MMR. But some lots of a vaccine are more dangerous than other lots of the same vaccine. As far as I’m concerned, all vaccines are dangerous.
A: はい。例えばDPT。 MMR。しかし、混合ワクチンのいくつかは、同じワクチンであってもその他の混合ワクチンより危険です。私がいま知る限りでは、すべてのワクチンが危険です。

訳注:DPT
ジフテリア・百日咳・破傷風混合ワクチン(ジフテリア・ひゃくにちぜき・はしょうふうこんごうワクチン)は、ジフテリア、百日咳、破傷風の3つの病原菌に対するワクチン。それぞれ、Diphtheria、Pertussis、Tetanusの頭文字をとってDPTワクチン、DPTまたはDTPワクチン、DTP等と呼ばれる。複数の病原体に対するワクチンを同時に接種する混合ワクチンの代表であり、単に三種混合ワクチン(さんしゅこんごうワクチン)と呼ぶときにはこのワクチンを指す場合が多い。特に、日本ではDTPワクチンを「三種混合ワクチン」、MMR混合ワクチンを「新三種混合ワクチン」と呼んで区別することがある。

 

訳注:MMR
新三種混合ワクチン(しんさんしゅこんごうワクチン)とは、麻疹、流行性耳下腺炎(おたふく風邪)、風疹の三種の生ワクチンが混合されたワクチンで、MMRワクチンとも呼ばれる。MMRとは、麻疹(measles)、流行性耳下腺炎(mumps)、風疹(rubella)の頭文字を取った物である。

Q: Why?
Q: なぜですか?

A: Several reasons. They involve the human immune system in a process that tends to compromise immunity. They can actually cause the disease they are supposed to prevent. They can cause other diseases than the ones they are supposed to prevent.
A: いくつかの理由があります。ワクチンは、ある過程で人間の免疫系に影響を与え、免疫力を損ないます。ワクチンは、予防すべき病気を引き起こす原因となり得ます。予防すべき病気以外の病気の原因にもなり得ます。

Q: Why are we quoted statistics which seem to prove that vaccines have been tremendously successful at wiping out diseases?
Q: なぜ私たちは、ワクチンが病気を一掃することに素晴らしい成果あげたと証明するような統計を見せられているのでしょうか?

A: Why? To give the illusion that these vaccines are useful. If a vaccine suppresses visible symptoms of a disease like measles, everyone assumes that the vaccine is a success. But, under the surface, the vaccine can harm the immune system itself. And if it causes other diseases — say, meningitis — that fact is masked, because no one believes that the vaccine can do that. The connection is overlooked.
A: なぜかって?それらのワクチンが役立つものだという幻想を与えるためです。もしワクチンが麻疹のように目に見える病気の症状を抑制したならば、すべての人がワクチンが功を奏したと想定するでしょう。しかし表面下では、そのワクチンは免疫系自体を傷付けることができるのです。そして、もしそれが他の病気を引き起こしたなら--骨髄炎としましょう--その事実は隠されるのです。なぜなら、誰もワクチンがそのようなことを為し得るとは思わないからです。その関連性は見落とされるのです。

Q: It is said that the smallpox vaccine wiped out smallpox in England.
Q: 英国では天然痘の予防接種が天然痘を一掃させたと言われています。

A: Yes. But when you study the available statistics, you get another picture.
A: そうですね。しかし入手可能な統計を調査してみれば、違う一面が見えてくるでしょう。

Q: Which is?
Q: 違う一面とは?

A: There were cities in England where people who were not vaccinated did not get smallpox. There were places where people who were vaccinated experienced smallpox epidemics. And smallpox was already on the decline before the vaccine was introduced.
A: 英国では、予防接種を受けずに天然痘にかからなかった街がありました。予防接種を受けたのにもかかわらず天然痘に感染した地域がありました。そして、予防接種が導入される以前から、すでに天然痘は減少していました。

Q: So you’re saying that we have been treated to a false history.
Q: では、私たちは誤った歴史を聞かされていると言っているのですか?

A: Yes. That’s exactly what I’m saying. This is a history that has been cooked up to convince people that vaccines are invariably safe and effective.
A: はい。私が言っているのはまさにその通りです。ワクチンは常に安全で効果的だと人々に信じ込ませるように捏造されてきた歴史です。

Q: Now, you worked in labs. Where purity was an issue.
Q: さて、あなたは研究室で働いていましたね。衛生上の問題とはどこにあるのですか。

A: The public believes that these labs, these manufacturing facilities are the cleanest places in the world. That is not true. Contamination occurs all the time. You get all sorts of debris introduced into vaccines.
A: 一般の人々は、ワクチンの研究室や製造施設は世界で一番清潔な場所であると信じています。それは真実ではありません。汚染は常に起きています。ワクチンにはあらゆる種類の屑が入っています。

Q: For example, the SV40 monkey virus slips into the polio vaccine.
Q: 例えば猿のSV40ウイルスがポリオのワクチンにうっかり混入するとか。

A: Well yes, that happened. But that’s not what I mean. The SV40 got into the polio vaccine because the vaccine was made by using monkey kidneys. But I’m talking about something else. The actual lab conditions. The mistakes. The careless errors. SV40, which was later found in cancer tumors — that was what I would call a structural problem. It was an accepted part of the manufacturing process. If you use monkey kidneys, you open the door to germs which you don’t know are in those kidneys.
A: ええ、そうですね、それは実際に起きました。しかしそれは、私が言いたい事とは違います。 SV40がポリオのワクチンに混入したのは、そのワクチンが猿の腎臓を使って作られたからです。しかし私はそれとは別のことを言っています。実際の研究所の状態。ミス。不注意による過失。後に癌腫瘍の中に発見されたSV40 ―― それは、私が構造的問題と呼ぶものです。それは製造過程で入り込んだのです。猿の腎臓を使用するということは、その腎臓の中にいる未知の細菌を体内に招き入れる扉を開いているようなものです。

訳注:SV40
シミアンウイルス40。ある種の猿に感染するウイルス。人にも感染することがあり、1960年代初期に検査されたポリオワクチンの一部で検出された。このウイルスは実験動物でがんの原因となることが示されているが、人においてがんを引き起こすという証拠はない。
1960年、ポリオワクチン製造のため使われていたアカゲザルの腎臓細胞がSV40ウイルスに感染していたことが判明した。

Q: Okay, but let’s ignore that distinction between different types of contaminants for a moment. What contaminants did you find in your many years of work with vaccines?
Q: では、どのような種類の汚染があったかの区別は今は無視しましょう。何年もワクチンに携わってきた中で、どんな混入を見つけましたか?

A: All right. I’ll give you some of what I came across, and I’ll also give you what colleagues of mine found. Here’s a partial list. In the Rimavex measles vaccine, we found various chicken viruses. In polio vaccine, we found acanthamoeba, which is a so-called “brain-eating” amoeba.
Simian cytomegalovirus in polio vaccine. Simian foamy virus in the rotavirus vaccine. Bird-cancer viruses in the MMR vaccine. Various micro-organisms in the anthrax vaccine. I’ve found potentially dangerous enzyme inhibitors in several vaccines. Duck, dog, and rabbit viruses in the rubella vaccine. Avian leucosis virus in the flu vaccine. Pestivirus in the MMR vaccine.
A: わかりました。私が出くわしたものをいくつかお教えしましょう。そして私の同僚が発見したものも教えます。ここにリストの一部があります。Remavex麻疹ワクチンの中に、鶏のさまざまなウイルスを見つけました。ポリオワクチンの中に「brain-eating(脳喰い)」と呼ばれるアカントアメーバを発見しました。ポリオワクチンの中にサルのサイトメガロウイルス。ロタウイルスワクチンの中にサル泡沫状ウイルス。MMRワクチンの中に鳥のがんウイルス。炭疸菌ワクチンにさまざまな微生物。数種類のワクチンの中に危険性のある酵素抑制物質を発見したこともあります。風疹ワクチンの中にあひる、犬、ウサギのウイルス。インフルエンザワクチンの中に鶏白血病ウイルス。MMRワクチンの中にペストウイルス。

Q: Let me get this straight. These are all contaminants which don’t belong in the vaccines.
Q: 率直にさせてください。それらはすべてワクチンの成分ではない汚染物である。

A: That’s right. And if you try to calculate what damage these contaminants can cause, well, we don’t really know, because no testing has been done, or very little testing. It’s a game of roulette. You take your chances. Also, most people don’t know that some polio vaccines, adenovirus vaccines, rubella and hep A and measles vaccines have been made with aborted human fetal tissue. I have found what I believed were bacterial fragments and poliovirus in these vaccines from time to time — which may have come from that fetal tissue. When you look for contaminants in vaccines, you can come up with material that IS puzzling. You know it shouldn’t be there, but you don’t know exactly what you’ve got. I have found what I believed was a very small “fragment” of human hair and also human mucus. I have found what can only be called “foreign protein,” which could mean almost anything. It could mean protein from viruses.
A: その通りです。そしてこれらの汚染物が引き起こしかねないダメージを計算したら……ええ、我々は実際には知らない、なぜならそれについての試験はまったくされていないか、ほんとにわずかな試験だけですから。それは、ルーレットのゲームです。あなたの運試しです。また、ほとんどの人は知りませんが、ポリオワクチン、アデノウイルスワクチン、風疹ワクチン、A型肝炎ワクチン、麻疹ワクチンは流産したヒトの胎児の組織を使って作られていました。その時々によって、これらのワクチンの中に、--その胎児の組織からのものであろう--細菌の断片やポリオウイルスだと私が信じたものを発見しました。
ワクチンの中の混入汚染物を探してみると、当惑するような物質に出くわすことになります。それがそこにあるべきではないとは分かっていても、はっきりとそれ が何なのか分からないのです。私は人間の毛髪の微小な「かけら」と人間の粘液を発見したことがありました。「得体の知れないたんぱく質」としか言いようの ないものを発見しました。それは、ほぼどんなものでもあり得るという意昧であり、ウイルスからのたんぱく質とも言えるのです。

Q: Alarm bells are ringing all over the place.
Q: 警報機はすべての揚所で鳴っていると。

A: How do you think I felt? Remember, this material is going into the bloodstream without passing through some of the ordinary immune defenses.
A: 私がどう感じたか分かりますか?この物質は通常の免疫防御を通らずに血管に入るということを忘れないでください。

Q: How were your findings received?
Q: あなたの発見はどのように受け取られたのですか?

A: Basically, it was, don’t worry, this can’t be helped. In making vaccines, you use various animals’ tissue, and that’s where this kind of contamination enters in. Of course, I’m not even mentioning the standard chemicals like formaldehyde, mercury, and aluminum which are purposely put into vaccines.
A: ひとことで言えば、気にするな、これは避けられないことだ、でした。ワクチンの製造においてはさまざまな動物の組織を使用するし、それでこの手の汚染物が混入したのだと。当然ながら私は、ホルムアルデヒド、水銀、アルミニウムなどの故意にワクチンに入れる一般的な化学薬品について話しているのではありません。

Q: This information is pretty staggering.
Q: それはとても信じられない情報です。

A: Yes. And I’m just mentioning some of the biological contaminants. Who knows how many others there are? Others we don’t find because we don’t think to look for them. If tissue from, say, a bird is used to make a vaccine, how many possible germs can be in that tissue? We have no idea. We have no idea what they might be, or what effects they could have on humans.
A: そうです。そして私はただいくつかの生物的汚染物について言及しているだけです。他に何が入っているか誰に分かるでしょうか?他の混入を発見してい ないのは、探そうと思わないからです。もし組織が、たとえば鳥の組織がワクチンを作るために使用されたならば、どれだけの細菌がその組織に入っている可能性があるでしょうか?全く分かりません。それが何であるか見当もつきません。またそれらが人間にどのような影響を及ぼす可能性があるかもわかりません。

Q: And beyond the purity issue?
Q: そして清潔さの問題を超えている?

A: You are dealing with the basic faulty premise about vaccines. That they intricately stimulate the immune system to create the conditions for immunity from disease. That is the bad premise. It doesn’t work that way. A vaccine is supposed to “create” antibodies which, indirectly, offer protection against disease. However, the immune system is much larger and more involved than antibodies and their related “killer cells.”
A: あなた方はワクチンについて基本的に誤った前提を論じています。それは病気に対する免疫力を生み出すために、免疫系に複雑な刺激を与えるというものです。それは誤った前提です。そのようには作用しません。あるワクチンは、間接的に病気に対する防護を提供する抗体を「作る」はずだということです。しかし免疫系は、抗体やそれに関係する「キラー細胞」より大きくて込み入ったものです。

Q: The immune system is?
Q: 免疫系とは何なのでしょうか?

A: The entire body, really. Plus the mind. It’s all immune system, you might say. That is why you can have, in the middle of an epidemic, those individuals who remain healthy.
A: 実際には全身のことです。加えて、精神です。それが全免疫系だと言うことができます。それが、伝染病の流行中に、個人が健康なまま存在し得る理由なのです。

Q: So the level of general health is important.
Q: ならば全体的な健康のレベルは重要ですね。

A: More than important. Vital.
A: 重要以上です。不可欠です。

Q: How are vaccine statistics falsely presented?
Q: ワクチンの統計はどのように不当に提示されたのですか?

A: There are many ways. For example, suppose that 25 people who have received the hepatitis B vaccine come down with hepatitis. Well, hep B is a liver disease. But you can call liver disease many things. You can change the diagnosis. Then, you’ve concealed the root cause of the problem.
A: 多くの方法があります。例えば、25人がB型肝炎のワクチンを受け、肝炎を罹ったとします。B型肝炎は肝臓の病気です。しかし肝臓病はたくさんの呼び方ができます。診断結果を変えることができるのです。そうして、問題の根本原因が隠されるのです。

Q: And that happens?
Q: そして、そのようなことは起きるのですね?

A: All the time. It HAS to happen, if the doctors automatically assume that people who get vaccines DO NOT come down with the diseases they are now supposed to be protected from. And that is exactly what doctors assume. You see, it’s circular reasoning. It’s a closed system. It admits no fault. No possible fault. If a person who gets a vaccine against hepatitis gets hepatitis, or gets some other disease, the automatic assumption is, this had nothing to do with the vaccine.
A: 常に。もし医者が、ワクチンを受けた人は予防されるはずの病気に罹らないと反射的に決め込んでいるならば、それは起こらざるを得ません。そして、それこそがまさに医者たちが決めてかかっていることです。それが循環論法だとわかるでしょう。ひとつの閉鎖系です。一切の過ちを認めない。もし肝炎に対するワクチンを受けた人が肝炎になったら、または何か他の病気になったら、ワクチンはその病気と何の関係もないという無意識の想定をするのです。

Q: In your years working in the vaccine establishment, how many doctors did you encounter who admitted that vaccines were a problem?
Q: ワクチン機関の仕事に携わっていた間、ワクチンが問題であると認めた医師と何人出会いましたか?

A: None. There were a few who privately questioned what they were doing. But they would never go public, even within their companies.
A: 1人も出会いませんでした。自分たちが行っていることに個人的に疑問をもっていた人は2~3人いましたが、彼らは決して公にしませんし、社内ですら言うことがありません。

Q: What was the turning point for you?
Q: あなたにとって転機は何でしたか?

A: I had a friend whose baby died after a DPT shot.
A: 私の友人の赤ちゃんがDPT注射の後に亡くなったことです。

Q: Did you investigate?
Q: あなたは調査をしましたか?

A: Yes, informally. I found that this baby was completely healthy before the vaccination. There was no reason for his death, except the vaccine. That started my doubts. Of course, I wanted to believe that the baby had gotten a bad shot from a bad lot. But as I looked into this further, I found that was not the case in this instance. I was being drawn into a spiral of doubt that increased over time. I continued to investigate. I found that, contrary to what I thought, vaccines are not tested in a scientific way.
A: はい、非公式に。この赤ちゃんはその予防接種をする前までは完全に健康体だったことを発見しました。そのワクチン以外に赤ちゃんが死ぬ理由がなかったのです。それから私は疑い始めました。もちろん私は、その赤ちゃんの運が悪かっただけで、悪いロットから悪い注射を受けただけだと信じたかったのです。しかし更に調べていくと、この実例ではそうではありませんでした。私は時とともに増していく疑いのらせんに引きずり込まれていきました。私は調査を続けました。私が発見したことは予測していたこととは逆で、ワクチンは科学的は方法で試験されてないというものでした。

Q: What do you mean?
Q: どういう意味ですか?

A: For example, no long-term studies are done on any vaccines. Long-term follow-up is not done in any careful way. Why? Because, again, the assumption is made that vaccines do not cause problems. So why should anyone check? On top of that, a vaccine reaction is defined so that all bad reactions are said to occur very soon after the shot is given. But that does not make sense.
A: 例えば、どのワクチンについても長期的な研究が全くなされていません。長期的な追跡が念入りに行われたことはありません。なぜか?ここで再び、ワクチンは問題の原因にはなりえないという前提のためです。それが前提ならば、なぜ誰かがチェックをする必要があるのでしょう?その考え方の頂点には、すべての悪いワクチン反応は注射後すぐに起こる、というワクチン副作用の定義があります。しかし、それでは筋が通りません。

Q: Why doesn’t it make sense?
Q: なぜ筋が通らないのですか?

A: Because the vaccine obviously acts in the body for a long period of time after it is given. A reaction can be gradual. Deterioration can be gradual. Neurological problems can develop over time. They do in various conditions, even according to a conventional analysis. So why couldn’t that be the case with vaccines? If chemical poisoning can occur gradually, why couldn’t that be the case with a vaccine which contains mercury?
A: ワクチンは、注射を受けてから長期間体内で作用することが明らかだからです。副作用とは漸次的でありえます。悪化も漸次的なものでありえます。神経学的な問題は時間をかけて進行しえます。従来型の分析によってさえも、それらは様々な状況で起こります。それではなぜワクチンの場合だけ起こりえないのでしょうか?化学的な害が漸次的に生じるならば、なぜ水銀を含むワクチンが例外なのでしょうか?

Q: And that is what you found?
Q: それがあなたが発見したことですか?

A: Yes. You are dealing with correlations, most of the time. Correlations are not perfect. But if you get 500 parents whose children have suffered neurological damage during a one-year period after having a vaccine, this should be sufficient to spark off an intense investigation.
A: はい。ほとんどの場合、相関関係の問題です。相関関係は完璧ではありません。しかし、あるワクチンを受けてのち1年の間に神経学的損傷に苦しめられている子供たちを持つ500人の親がいたなら、それは厳格な調査を直ちに開始するに足るべきことでしょう。

Q: Has it been enough?
Q: それは充分されているのですか?

A: No. Never. This tells you something right away.
A: いいえ。決して。この事実がいま、あなたに何かを伝えています。

Q: Which is?
Q: それは?

A: The people doing the investigation are not really interested in looking at the facts. They assume that the vaccines are safe. So, when they do investigate, they invariably come up with exonerations of the vaccines. They say, “This vaccine is safe.” But what do they base those judgments on? They base them on definitions and ideas which automatically rule out a condemnation of the vaccine.
A: 調査をしている人たちは事実を見ることにあまり興味がありません。彼らはワクチンは安全だと想定しているのです。ですから彼らの調査は常に、ワクチンの無罪証明となります。「このワクチンは安全です」と言うのです。しかし、何を根拠にそのような判断しているのでしょうか?彼らはワクチンを非難することを自動的に排除する定義や考えを根拠にしています。

Q: There are numerous cases where a vaccine campaign has failed. Where people have come down with the disease against which they were vaccinated.
Q: ワクチンのキャンペーンが失敗に終わったケースは数多くあります。予防接種を受けたことから病気に罹っています。

A: Yes, there are many such instances. And there the evidence is simply ignored. It’s discounted. The experts say, if they say anything at all, that this is just an isolated situation, but overall the vaccine has been shown to be safe. But if you add up all the vaccine campaigns where damage and disease have occurred, you realize that these are NOT isolated situations.
A: はい、そのような例がたくさんあります。そしてそこでは、証拠は単に無視されます。軽視されるのです。専門家がもし何か言うとするなら、単にそれは例外的な状況であって全体としてワクチンの安全性は示されている、と言うでしょう。しかし、被害や病気が発生したワクチンキャンペーンをすべて挙げてみれば、それが例外的な状況ではないことがあなたもお分かりになると思います。

Q: Did you ever discuss what we are talking about here with colleagues, when you were still working in the vaccine establishment?
Q: あなたがまだワクチン組織に携わっていた間に、今ここで我々が話していることについて同僚の人と話し合ったことはありますか?

A: Yes I did.
A: はい、話し合いました。

Q: What happened?
Q: どうなりましたか?

A: Several times I was told to keep quiet. It was made clear that I should go back to work and forget my misgivings. On a few occasions, I encountered fear. Colleagues tried to avoid me. They felt they could be labeled with “guilt by association.” All in all, though, I behaved myself. I made sure I didn’t create problems for myself.
A: 黙っているようにと何度も言われました。職務に戻って疑念は忘れるべきだということがはっきりしました。何度か私は怖い目に遭いました。同僚は私を避けようとしました。彼らは「共謀罪」のレッテルを貼られるかもしれないと感じていたのです。けれども、私はたいてい行儀よくしていました。私は自分で問題を作ったわけではないことを確信していました。

Q: If vaccines actually do harm, why are they given?
Q: もし実際にワクチンに害があるのならば、なぜそれらを投与するのでしょうか?

A: First of all, there is no “if.” They do harm. It becomes a more difficult question to decide whether they do harm in those people who seem to show no harm. Then you are dealing with the kind of research which should be done, but isn’t. Researchers should be probing to discover a kind of map, or flow chart, which shows exactly what vaccines do in the body from the moment they enter. This research has not been done. As to why they are given, we could sit here for two days and discuss all the reasons. As you’ve said many times, at different layers of the system people have their motives. Money, fear of losing a job, the desire to win brownie points, prestige, awards, promotion, misguided idealism, unthinking habit, and so on. But, at the highest levels of the medical cartel, vaccines are a top priority because they cause a weakening of the immune system. I know that may be hard to accept, but it’s true. The medical cartel, at the highest level, is not out to help people, it is out to harm them, to weaken them. To kill them. At one point in my career, I had a long conversation with a man who occupied a high government position in an African nation. He told me that he was well aware of this. He told me that WHO is a front for these depopulation interests. There is an underground, shall we say, in Africa, made up of various officials who are earnestly trying to change the lot of the poor. This network of people knows what is going on. They know that vaccines have been used, and are being used, to destroy their countries, to make them ripe for takeover by globalist powers. I have had the opportunity to speak with several of these people from this network.
A: まず第一に、「もし」はありません。ワクチンは害になります。ワクチンが、害が現れていないように見える人々にも害を及ぼしているのか、という質問に答えるのは更に難しいことです。それならば、然るべき調査を行うべきということになるのですが、それは行われてはいないのです。研究者は、マップやフローチャートのような、ワクチンが体内に入ったその瞬間からワクチンが体内で何をするかを正確に示すものを見いだすために徹底的な探求をすべきです。この調査は今だなされていません。なぜワクチンを投与するのかという理由については、2日間ほどここに座ってあらゆる理由を論ずることができます。あなたが何度も言われたように、システムのさまざまな層において、人々にはそれぞれの動機があります。お金、失業の恐怖、点数稼ぎの欲望、名声、賞、昇進、誤った理想主義、深く考えない習慣、等々。しかし、医療カルテルの最高レベルにおいて、ワクチンは最優先なのです。なぜなら、ワクチンは免疫系を弱体化させることができるからです。受け入れ難いことですが、これは事実です。医療カルテルの最高レベルは人を助けることに努めているのではなく、人々を害し、弱めようと躍起になっているのです。人々を殺すためです。私が職務中のある時期に、アフリカのある政府の高い地位に就いている男性と長い話し合いをしたことがあります。彼はこのことをよく分かっていると私に言いました。WHOは人口削減利権の隠れ蓑であると言いました。アフリカでは、たとえば、多くの公的機関で構成された地下組織が多くの貧乏人たちを熱心に変えようとしています。このネットワークに属する人々は、何が起こっているのを知っています。彼らの国家を破壊し、国際権力者が国を乗っ取る準備のためにワクチンが使われてきて、今も使われ続けていることを知っているのです。私はこのネットワークの何人かと話をする機会がありました。

訳注:WHO
世界保健機関(せかいほけんきかん、英: World Health Organization, WHO、仏: Organisation mondiale de la santé, OMS)は、人間の健康を基本的人権の一つと捉え、その達成を目的として設立された国際連合の専門機関(国際連合機関)である。WHOでは「健康」を「完全な身体的、精神的及び社会的 福祉の状態であり、単に疾病又は病弱の存在しないことではない」(WHO憲章前文)と定義しており、非常に広範な目標を掲げている。そのために、病気の撲滅のための研究、適正な医療・医薬品の普及だけでなく、ベーシック・ヒューマン・ニーズ(BHN)の達成や健康的なライフスタイルの推進にも力を入れている。また組織の肥大化と共に企業との癒着構造が問題として指摘されている。

Q: Is Thabo Mbeki, the president of South Africa, aware of the situation?
Q: 南アフリカの大統領、タボ・ムベキは状況を認識しているのですか?

A: I would say he is partially aware. Perhaps he is not utterly convinced, but he is on the way to realizing the whole truth. He already knows that HIV is a hoax. He knows that the AIDS drugs are poisons which destroy the immune system. He also knows that if he speaks out, in any way, about the vaccine issue, he will be branded a lunatic. He has enough trouble after his stand on the AIDS issue.
A: 部分的には認識していると思います。おそらく彼は完全には確信していないでしょうが、真実に気付き始めていると思います。彼はHIVが捏造であることをすでに知っています。エイズ薬は免疫系を破壊する毒であることを知っています。また、もし彼がワクチン問題を公言すれば、それがどのような方法であれ、精神異常者の烙印を押されることも知っています。彼はエイズ問題を扱った後、十分なほど困難な目に遭ったのです。

訳注:タボ・ムベキとエイズ否定論
エイズ否定論とはエイズの原因はヒト免疫不全ウイルス(HIV)ではなく、抗レトロウイルス薬(今日までに最も有効なエイズ治療方法)は有害であり、収益第一の製薬会社によって押し売りがされていると主張する運動です。世界で最も大規模なエイズ感染にさらされている国の一つである南アフリカで、大統領タボ・ムベキ、彼の厚生大臣、そしてトップの役人らは、しばしばエイズの起源や抗レトロウイルス薬処方の効果への疑問を弁護するため言論の自由の原則を盾に、2000年代初頭に否定論のコンセプトを支持しました。公共衛生の研究者等は南アフリカ政府の否定論の支持に起因するエイズ関連の死者数は、1999年から2007年の間おおよそ343,000人にのぼると推定しています。

 

訳注:タボ・ムベキ
【生い立ち】南アフリカのトランスカイ地域に生まれたムベキは、アフリカ民族会議(ANC)および南アフリカ共産党の中心的人物として活動したゴヴァン・ムベキの息子であり、ムベキも南アフリカ共産党に入党していた。ムベキはサセックス大学を卒業し、経済学の学位を持つ。
【反アパルトヘイトの闘士】アパルトヘイト時代に逮捕、監禁されるが、国外追放となりイギリスで長年を過ごす。ネルソン・マンデラ釈放後に帰国する。彼は海外で教育を受け、国外追放期も反アパルトヘイト活動を継続した若いANC闘士のうちの一人であった。
【大統領】1999年、総選挙でANCが再び勝利し、マンデラの後継として大統領に就任した。マンデラの経済成長路線を堅持、またアフリカ統一機構からアフリカ連合への改組を主導し、アフリカの盟主として積極的にアフリカ地域の紛争解決に乗り出して経済界や主要国から評価されている。2004年の総選挙でも勝利し、大統領に再任した。BRICSの一員として中華人民共和国やインド、ブラジル、ロシアとの関係も強化した。
所得格差や犯罪率の抑制、エイズ問題に関して有効な政策を打ち出せない状況に対し、副大統領のジェイコブ・ズマを中心に党内から非難が起きた。これに対して2005年、汚職疑惑を理由にズマを罷免し、党内の主導権を確立しようとした。ズマはレイプ疑惑で被告人として起訴されるも無罪を勝ち取り、反ムベキの活動を展開し、2007年のANC議長選挙でムベキはズマに敗れた。
2008年、ズマ率いるANC全国執行委員会から辞職勧告を受けたことから辞職表明した。

Q: This network you speak of.
Q: これがあなたが言うネットワークであると。

A: It has accumulated a huge amount of information about vaccines. The question is, how is a successful strategy going to be mounted? For these people, that is a difficult issue.
A: ネットワークは、ワクチンについて膨大な量の情報を集積してきました。問題は、いかにして成功する戦略をしかけていくか?です。これらの人々にとって、そこが困難な問題です。

Q: And in the industrialized nations?
Q: そして工業化した国々においても?

A: The medical cartel has a stranglehold, but it is diminishing. Mainly because people have the freedom to question medicines. However, if the choice issue [the right to take or reject any medicine] does not gather steam, these coming mandates about vaccines against biowarefare germs are going to win out. This is an important time.
A: 医療カルテルには支配力がありますが、それは弱まっています。なぜなら人々には医薬品を疑う自由があるからです。しかし、もし選択の問題【薬を摂る・拒否する権利】が勢いを増さなければ、バイオ戦争菌に対するワクチンの来るべき義務化が勝利を収めることになるでしょう。今は重要な時期です。

Q: The furor over the hepatits B vaccine seems one good avenue.
Q: B型肝炎に関する大騒動はひとつの良い道のようにみえます。

A: I think so, yes. To say that babies must have the vaccine-and then in the next breath, admitting that a person gets hep B from sexual contacts and shared needles — is a ridiculous juxtaposition. Medical authorities try to cover themselves by saying that 20,000 or so children in the US get hep B every year from “unknown causes,” and that’s why every baby must have the vaccine. I dispute that 20,00 figure and the so-called studies that back it up.
A: はい、そう思います。その赤ちゃんたちはワクチンを受けたに違いないと言いながら、一方では性的接触や注射針の共用からB型肝炎になったと認めることは…馬鹿げた並列です。医療関係機関は、米国の2万人ほどの子供が毎年「原因不明」によるB型肝炎に罹っており、それこそが全ての赤ちゃんがワクチンを受けなければならない理由である、と言うことで自分たちを防衛しようとしています。2万と言う数字と、そのいわゆる研究なるものに私は異論を唱えます。

Q: Andrew Wakefield, the British MD who uncovered the link between the MMR vaccine and autism, has just been fired from his job in a London hospital.
Q: 英国の医学博士であるアンドリュー・ウェイクフィールドは、MMRと自閉症との関わりを明らかにし、ロンドンホスピタルでの仕事を解雇されたばかりです。

A: Yes. Wakefield performed a great service. His correlations between the vaccine and autism are stunning. Perhaps you know that Tony Blair’s wife is involved with alternative health. There is the possibility that their child has not been given the MMR. Blair recently side-stepped the question in press interviews, and made it seem that he was simply objecting to invasive questioning of his “personal and family life.” In any event, I believe his wife has been muzzled. I think, if given the chance, she would at least say she is sympathetic to all the families who have come forward and stated that their children were severely damaged by the MMR.
A: はい、Wakefieldの功労は偉大なものでした。彼の行ったワクチンと自閉症の相関性の調査は素晴らしいものです。おそらくご存じかと思いますが、トニー・ブレア英国首相の妻は代替医療に関わっています。彼らの子供はMMRを受けていない可能性があります。ブレアは最近、報道会見でその質問を回避し、単に彼の「私的かつ家庭生活」に立ち入った質問に抗議しているように見えました。どのような行事においても、彼の妻は口止めされていると私は思います。機会さえあれば彼女は、MMRによって重度の被害を受け公の場に申し出たすべての家族に同情の意をあらわすでしょう。

訳注:アンドリュー・ウェイクフィールド
アンドリュー・ジェレミー・ウェイクフィールド(1957年生まれ、英: Andrew Jeremy Wakefield)は、英国の医師で生物医学研究者。1998年に「新三種混合ワクチン予防接種で自閉症になる」という論文を『ランセット』誌に発表した。この論文は科学的に間違っていて2010年に撤回されたのだが、ワクチン接種を嫌う人々の英雄的な医師として崇められ、各国で新三種混合ワクチンの接種率の大幅な低下を招いた。その後、世界の多くの子供が麻疹(ましん、はしか)に感染した。ウェイクフィールドの医師免許ははく奪された。

Newsweek – 2010/2/3 記事抜粋
子供への予防接種が自閉症の症状を引き起こす──。1998年、そう主張する論文が英医学誌ランセットに掲載されると、欧米各地で予防接種を拒絶する親が激増した。
あれから10年以上。多くの研究者がこの研究に疑問を呈し、共同研究者の大半が何年も前から論文の撤回を求めてきた。そして今週、ランセットはついに、この悪名高きこの論文を正式に撤回した。
問題のワクチンは、麻疹(はしか)とおたふくかぜ、風疹を予防する新三種混合ワクチン(MMRワクチン)。論文の共同研究者13人のうち10人はすでに2004年に、ワクチンと自閉症の関連性を否定していたが、主要執筆者の医師アンドリュー・ウェークフィールドは撤回を拒否してきた。今回、ようやくこの論文が科学界から抹消されたわけだが、それは長年指摘されてきた科学的な間違いのためではなく、この研究が倫理基準に違反していたという公的判断のおかげだ。
http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2010/02/post-972.php

Q: British reporters should try to get through to her.
Q: 英国の記者は彼女に連絡を取る努力をすべきです。

A: They have been trying. But I think she has made a deal with her husband to keep quiet, no matter what. She could do a great deal of good if she breaks her promise. I have been told she is under pressure, and not just from her husband. At the level she occupies, MI6 and British health authorities get into the act. It is thought of as a matter of national security.
A: 彼らは努めています。しかし、彼女は何があっても沈黙を守ることを夫と約束をしているのだと私は思います。彼女がもしその約束を破れば、多くの善を成すでしょうに。私が聞いたところによると、彼女に圧力をかけているのは夫だけではないそうです。彼女が従事しているMI6や英国保健省のレベルで関わっているのです。それは、国家安全保障の問題と考えられています。

訳注:MI6
イギリスの情報機関。国外での情報活動をおもな任務とする。冷戦終焉の状況下で,開かれた政府を目指すイギリスのメージャー首相は,1993年5月,MI6の実在を初めて公式に認めた。同様に国内スパイの摘発をおもな任務とする MI5があるが,これに関しても,同年7月に内務省情報局保安部 (MI5) みずからがその活動を説明するパンフレットを発表し,女性部長がテレビカメラの前に姿を現した。

Q: Well, it is national security, once you understand the medical cartel.
Q: ええ、医療カルテルを一度理解すると、それは国家安全保障ですね。

A: It is global security. The cartel operates in every nation. It zealously guards the sanctity of vaccines. Questioning these vaccines is on the same level as a Vatican bishop questioning the sanctity of the sacrament of the Eucharist in the Catholic Church.
A: 世界安全保障です。カルテルはすべての国で活動しています。ワクチンの神聖さを熱狂的に保護しています。ワクチンを疑うということは、ヴァチカンの司教がカトリック教会の聖餐式の神聖さに疑問を持つことと同じレベルなのです。

Q: I know that a Hollywood celebrity stating publicly that he will not take a vaccine is committing career suicide.
Q: ハリウッドのセレブたちがワクチンを受けないと公言することは、自らのキャリアを放棄することだと知っています。

A: Hollywood is linked very powerfully to the medical cartel. There are several reasons, but one of them is simply that an actor who is famous can draw a huge amount of publicity if he says ANYTHING. In 1992, I was present at your demonstration against the FDA in downtown Los Angeles. One or two actors spoke against the FDA. Since that time, you would be hard pressed to find an actor who has spoken out in any way against the medical cartel.
A: ハリウッドは医療カルテルと非常に強く結びついています。いくつか理由がありますが、そのひとつは単に有名な俳優が言えばどんなことも巨大な広告になるからです。1992年、私はロサンゼルスのダウンタウンでFDAに対するデモに参加していました。数人の俳優がFDAに異論を唱えました。それ以来、医療カルテルに対しいかなる方法であれ異論を唱える俳優を見つけることは困難になりました。

Q: Within the National Institutes of Health, what is the mood, what is the basic frame of mind?
Q: アメリカ国立衛生研究所(NIH)の内部はどのような雰囲気で、どのような基本方針なのでしょうか?

A: People are competing for research monies. The last thing they think about is challenging the status quo. They are already in an intramural war for that money. They don’t need more trouble. This is a very insulated system. It depends on the idea that, by and large, modern medicine is very successful on every frontier. To admit systemic problems in any area is to cast doubt on the whole enterprise. You might therefore think that NIH is the last place one should think about holding demonstrations. But just the reverse is true. If five thousand people showed up there demanding an accounting of the actual benefits of that research system, demanding to know what real health benefits have been conferred on the public from the billions of wasted dollars funneled to that facility, something might start. A spark might go off. You might get, with further demonstrations, all sorts of fall-out. Researchers — a few — might start leaking information.
A: 人々は研究費のために競っています。現状維持の打破は、彼らが最後に考えることです。彼らは既に金のための内戦の最中です。それ以上の問題は抱えたくないのです。これは非常に絶縁されたシステムです。すべての最前線において現代医薬品は大きな成果を上げている、という考えに依存しているのです。どんな分野においても、システム的な問題を認めるということは、その企業全体の事業そのものに疑いを投げかけるということです。だからこそNIHが論証を維持すべき最後の砦だろうと思うでしょう。しかし真実は逆です。もし5千人の人々が現れて、真の利益の説明を要求し、
その設備に集められている何兆ドルという無駄なお金によって実際にどのような健康上の恩恵が国民に与えられているのかを知ることを要求するならば、何かが始まるかもしれません。火種が点火するかもしれません。更なるデモとともにあらゆる種類の副産物があるかもしれません。わずかな研究調査員が情報を漏らし始めるかもしれません。

訳注:NIH
アメリカ国立衛生研究所(アメリカこくりつえいせいけんきゅうじょ、National Institutes of Health、NIH)は、アメリカ合衆国の保健福祉省公衆衛生局の下にあり、1887年に設立された合衆国で最も古い医学研究の拠点機関。本部はメリーランド州ベセスダに置かれている。Institutesと複数形であるように、国立癌研究所、国立心肺血液研究所、国立老化研究所、国立小児保健発達研究所、国立精神衛生研究所など、それぞれの専門分野を扱う研究所と、医学図書館などの研究所以外の組織、合わせて全部で27の施設と所長事務局によって構成されている。1万8000人以上のスタッフのうち6000人以上が科学者(医師、生命科学研究者)である。

Q: A good idea.
Q: いいアイデアですね。

A: People in suits standing as close to the buildings as the police will allow. People in business suits, in jogging suits, mothers and babies. Well-off people. Poor people. All sorts of people.
A: スーツを着た人々が、警察が許す限りビルの近くに立つ。ビジネススーツを着た人、ジョギングウエアを着た人、母親たち、赤ちゃん。裕福な人。貧しい人。すべての種類の人々です。

Q: What about the combined destructive power of a number of vaccines given to babies these days?
Q: 今日、赤ちゃんたちに投与される数多くのワクチンの複合的破壊力についてはどうですか?

A: It is a travesty and a crime. There are no real studies of any depth which have been done on that. Again, the assumption is made that vaccines are safe, and therefore any number of vaccines given together are safe as well. But the truth is, vaccines are not safe. Therefore the potential damage increases when you give many of them in a short time period.
A: それは偽物であり、犯罪です。実際の研究は一切なされないままに、実行されてきたのです。繰り返しますが、ワクチンは安全だという思い込みです。それゆえに、ワクチンをいくつ同時に投与しても安全であるとされるのです。しかし、真実は、ワクチンは安全ではないということです。それゆえに、短期間で多くのワクチンを受けたときの潜在的損傷は増加します。

Q: Then we have the fall flu season.
Q: そして秋のインフルエンサ・シーズンがあります。

A: Yes. As if only in the autumn do these germs float in to the US from Asia. The public swallows that premise. If it happens in April, it is a bad cold. If it happens in October, it is the flu.
A: はい。あたかも秋だけにこれらの病原体がアジアから合衆国の私たちのところへ漂ってくるかのようです。人々はこの前提をうのみにしています。もし4月に発症したら、それは悪性の風邪になります。10月に発症したら、インフルエンザというわけです。

Q: Do you regret having worked all those years in the vaccine field?
Q: ワクチンに従事していた年月をあなたは悔やんでいますか?

A: Yes. But after this interview, I’ll regret it a little less. And I work in other ways. I give out information to certain people, when I think they will use it well.
A: はい。しかしこのインタビューの後、後悔は軽減するでしょう。そして、別の方法で従事します。情報をうまく利用してくれるだろうと私が考える人々に伝えるのです。

Q: What is one thing you want the public to understand?
Q: 公衆に理解して欲しいと思うことをひとつあげるとしたら何ですか?

A: That the burden of proof in establishing the safety and efficacy of vaccines is on the people who manufacture and license them for public use. Just that. The burden of proof is not on you or me. And for proof you need well-designed long-term studies. You need extensive follow-up. You need to interview mothers and pay attention to what mothers say about their babies and what happens to them after vaccination. You need all these things. The things that are not there.
A: ワクチンの安全性や効果を立証する重責は、それらを製造する人々や、その公的利用を認可している人々にあるということです。立証の責任はあなた方や私はありません。そして立証のためには、念入りに計画された長期にわたる研究が必要です。莫大な量の追跡調査が必要です。ワクチン接種後に母親が赤ちゃんについて何を語るか、赤ちゃんに何か起きるかに注意を向けて母親と面談する必要があります。これらすべてのことが必要です。今はまるで為されていません。

Q: The things that are not there.
Q: まるで為されていない。

A: Yes.
A: はい。

Q: To avoid any confusion, I’d like you to review, once more, the disease problems that vaccines can cause. Which diseases, how that happens.
Q: 混乱を避けるため、ワクチンが引き起こし得る疾患の問題についてもう一度振り返っていただきたいのですが。どのような病気が、どのように発症するのでしょうか?

A: We are basically talking about two potential harmful outcomes. One, the person gets the disease from the vaccine. He gets the disease which the vaccine is supposed to protect him from. Because, some version of the disease is in the vaccine to begin with. Or two, he doesn’t get THAT disease, but at some later time, maybe right away, maybe not, he develops another condition which is caused by the vaccine. That condition could be autism, what’s called autism, or it could be some other disease like meningitis. He could become mentally disabled.
A: 我々は基本的に、2つの有害な結果の可能性について話をしています。ひとつは、ヒトはワクチンから病気になること。ワクチンが保護してくれるはずの病気になります。なぜなら、そもそもワクチンの中にはその病気のいくつかの形態があり、発症を待っています。ふたつめは、その病気には罹らないが、後になって、またはすぐに、ワクチンが原因で別の症状が進展します。その症状は自閉症かもしれませんし、自閉症と呼ばれるものかもしれませんし、髄膜炎のように別の疾病かもしれません。精神障害者になるかもしれません。

Q: Is there any way to compare the relative frequency of these different outcomes?
Q: それらの異なる結果の関係頻度を比較する方法はありますか?

A: No. Because the follow-up is poor. We can only guess. If you ask, out of a population of a hundred thousand children who get a measles vaccine, how many get the measles, and how many develop other problems from the vaccine, there is a no reliable answer. That is what I’m saying. Vaccines are superstitions. And with superstitions, you don’t get facts you can use. You only get stories, most of which are designed to enforce the superstition. But, from many vaccine campaigns, we can piece together a narrative that does reveal some very disturbing things. People have been harmed. The harm is real, and it can be deep and it can mean death. The harm is NOT limited to a few cases, as we have been led to believe. In the US, there are groups of mothers who are testifying about autism and childhood vaccines. They are coming forward and standing up at meetings. They are essentially trying to fill in the gap that has been created by the researchers and doctors who turn their backs on the whole thing.
A: ありません。なぜなら追跡調査が乏しいからです。私たちは推測することしかできません。もし麻疹のワクチンを受けた10万人の子供の集団に対して、そのうち何人が麻疹に罹ったか、何人がそのワクチンによって別の問題を引き起こしたかを尋ねても、信頼できる答えはありません。私はそのことを言っているのです。ワクチンは迷信です。そして迷信のもとに、あなたが活用できる真実を得ることはありません。その迷信を強要する意図で作られた話ばかりを聞くことになります。しかし、多くのワクチンキャンペーンによって、非常に不穏な事実を明らかにされた話をまとめ上げることができます。人々は危害を受けており、その害は実在し、それは深く、それは死を意味し得ます。害は私たちが信じ込まされているような2~3のケースに留まるものではありません。米国では自閉症と幼少期のワクチンについて証言している母親のグループがあります。彼女たちは前進し、ミーティングで立ち上がっています。彼女たちはすべてのことに背を向けた研究員や医師たちによって作られた不均衡を本質的に埋めようと努力しています。

Q: Let me ask you this. If you took a child in, say, Boston and you raised that child with good nutritious food and he exercised every day and he was loved by his parents, and he didn’t get the measles vaccine, what would be his health status compared with the average child in Boston who eats poorly and watches five hours of TV a day and gets the measles vaccine?
Q: それについて質問させてください。もしあなたに子供がいたとして、ボストンでということにしましょうか、栄養のある食べ物を与えられ、毎日運動を行い、両親からも愛されていました。そして麻疹のワクチンを受けませんでした。貧しい食事状態で毎日5時間テレビを見て、麻疹のワクチンを受けたボストンの平均的な子供たちと比べたとしたら、彼の健康状態はどうでしょうか?

A: Of course there are many factors involved, but I would bet on the better health status for the first child. If he gets measles, if he gets it when he is nine, the chances are it will be much lighter than the measles the second child might get. I would bet on the first child every time.
A: 当然ながら多くの要囚が影響しますが、最初の子供の方がより良い健康状態であると断言します。もしその子供が麻疹に罹ったら、もし9歳のときに罹ったら、後者の子供が麻疹に罹る場合よりも、はるかに軽いでしょう。最初の子供は毎回そうであると断言します。

Q: How long did you work with vaccines?
Q: どの位の間、ワクチンに従事していたのですか?

A: A long time. Longer than ten years.
A: 長い問です。10年以上です。

Q: Looking back now, can you recall any good reason to say that vaccines are successful?
Q: 今振り返ってみて、ワクチンは成功であるという良い理由を何か思い出せますか?

A: No, I can’t. If I had a child now, the last thing I would allow is vaccination. I would move out of the state if I had to. I would change the family name. I would disappear. With my family. I’m not saying it would come to that. There are ways to sidestep the system with grace, if you know how to act. There are exemptions you can declare, in every state, based on religious and/or philosophic views. But if push came to shove, I would go on the move.
A: いいえ、思い出せません。もし今私に子供がいたとすれば、ワクチンは最も受け入れがたいものです。強制されるなら、国外へ移住するでしょう。苗字も変えるでしょう。失踪するのです。家族と共に。私はそうなるだろうと言っているのではありません。振る舞い方を知っていれば、優雅に回避する方法はあります。すべての州で、宗教上の理由や思想上の見解によって免除を申請できます。しかし、もし押し付けてくるようなことがあれば、私は移住するでしょう。

Q: And yet there are children everywhere who do get vaccines and appear to be healthy.
Q: それでもまだ、ワクチンを受けても健康そうに見える子供はどこにでもいますが。

A: The operative word is “appear.” What about all the children who can’t focus on their studies? What about the children who have tantrums from time to time? What about the children who are not quite in possession of all their mental faculties? I know there are many causes for these things, but vaccines are one cause. I would not take the chance. I see no reason to take the chance. And frankly, I see no reason to allow the government to have the last word. Government medicine is, from my experience, often a contradiction in terms. You get one or the other, but not both.
A: 「見える」というのは使える言葉ですね。勉強に集中できないすべての子供たちについてはどうでしょうか?ときどき癇癪を起こす子供たちはどうでしょう?思考力をまったく持っていない子供たちはどうでしょう?こうしたことには多くの要因があることは知っていますが、ワクチンは要因のひとつです。私はその危険を冒しません。危険を冒す理由が私には見当たりません。そして率直に言って、政府に最終決定権を委ねる理由が見当たりません。私の経験から、国の医療は矛盾に満ちています。アレかコレを手に入れるでしょうが、両方を得ることはありません。

Q: So we come to the level playing field.
Q: それでは現場のレベルに入りましょう。

A: Yes. Allow those who want the vaccines to take them. Allow the dissidents to decline to take them. But, as I said earlier, there is no level playing field if the field is strewn with lies. And when babies are involved, you have parents making all the decisions. Those parents need a heavy dose of truth. What about the child I spoke of who died from the DPT shot? What information did his parents act on? I can tell you it was heavily weighted. It was not real information.
A: はい。ワクチン接種を受けたい人には受けさせてあげましょう。異を唱える人には辞退させてあげましょう。しかし、お話ししたように、現場に嘘が撒き散らされているのならば、それは現場ではありません。そして赤ちゃんがかかわってくると、両親がすべての決断を行うのです。親たちは真実を切実に必要としています。DPTの予防注射によって亡くなったと私がお話した子供についてはどうでしょうか?彼の両親はどんな情報をもとに行動したでしょうか?それはひどく重いものだったと言えます。本当の情報ではなかったのです。

Q: Medical PR people, in concert with the press, scare the hell out of parents with dire scenarios about what will happen if their kids don’t get shots.
Q: 報道と提携している医療の広報担当者たちは、子供が注射を受けなかったら何か起こるかということについて、恐ろしいシナリオを書いて両親を怖がらせています。

A: They make it seem a crime to refuse the vaccine. They equate it with bad parenting. You fight that with better information. It is always a challenge to buck the authorities. And only you can decide whether to do it. It is every person’s responsibility to make up his mind. The medical cartel likes that bet. It is betting that the fear will win.
A: 彼らはワクチンを拒絶することは犯罪であるかのように見せています。悪い親であるとみなします。あなたはより良い情報を持って戦います。権威に逆らうことは常に挑戦です。そして、やるかやらないかの決断ができるのは、あなただけです。すべての人が自分の心を決める責任を持っています。医療カルテルはそのような賭けを好んでいます。恐怖が打ち勝つだろうと賭けているのです。


Dr. Mark Randall is the pseudonym of a vaccine researcher who worked for many years in the labs of major pharmaceutical houses and the US government’s National Institutes of Health.

Dr. Mark Randallは大手製薬企業の研究室と米国政府の国立衛生研究所で長年勤務していたワクチン研究者の偽名である。

Mark retired during the last decade. He says he was “disgusted with what he discovered about vaccines.”

Markはこの10年の間に退職した。彼曰く「ワクチンについて自分が発見した事柄に嫌気がさしている」。

As you know, since the beginning of nomorefakenews, I have been launching an attack against non-scientific and dangerous assertions about the safety and efficacy of vaccines.

ご存知のように、「NoMoreFakeNews」の開始以来、私はワクチンの安全性と有効性についての非科学的で危険な主張に対して非難してきている。

Mark has been one of my sources.

Markは私の情報源の一人だった。

He is a little reluctant to speak out, even under the cover of anonymity, but with the current push to make vaccines mandatory — with penalties like quarantine lurking in the wings — he has decided to break his silence.

彼は匿名でさえも発言をしたがらなかったが、ワクチンの強制的な実施に向けての現在の圧力と--その翼の中に潜んでいる隔離政策のようなぺナルティーに--彼は沈黙を破る決意をした。

He lives comfortably in retirement, but like many of my long-time sources, he has developed a conscience about his former work. Mark is well aware of the scope of the medical cartel and its goals of depopulation, mind control, and general debilitation of populations.

彼は快適な引退生活を送っているが、私の長い間の情報源の多くのように、彼はかつての自分の仕事についてますます気がとがめていった。
Markは医療カルテルの、人口削減、マインド・コントロール、そして人々の一般的な衰弱化という意図について熟知している。

参照
「厳格な措置」ワクチン接種/狙いを絞って大量虐殺も by デーヴィッド・アイク
http://satehate.exblog.jp/8389107

Hiro Hayashi

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