メモ

人の擬猫化。シルクスクリーン。缶バッジ。Tシャツ。絵本。紹介。
Local sourceと信じ込んでいた感覚。実際にはどこから流入している(反射している)のか分析する。そのうえで他者の視点として例示していく。この例示がpicture bookにつながる。

流入の感覚はリアルすぎて反射と非反射の見分けが困難。ヒントは純粋と感じるかどうか。自己批判は流入のヒント。どこからの流入なのか特定した上で記録。記録したものはsourceを明示しない。ただし後で自分が読んでsourceがわかるようにしておく。

感覚で持つものと絵や文字で持つもの。種類によって記録に幅をもたせる。この確立こそがオリジナリティのある表現につながる。